Voice生徒さん・お母様の声

幼稚園児

ピアノをならってたのしかったことは「ぴあのらんど」をさいごまでやれたことです。こんさーとにでるのがたのしみです。あたらしいほんのしろうさぎのぺーじを、はやくみたいです。

小学校1年生

ピアノきょうしつで、うまくひけて、ほめてもらってうれしかった。どんどんピアノがひけるようになり、せんせいがほめてくれ、たのしい。せんせいが、おもしろいことをゆったから、いっぱいわらった。

小学校2年生

はじめは、ピアノをならってうまくひけるかどうかしんぱいでした。でも、ひいてみたらたのしくて。どうしてかというと、おんぷのこと。そして、きれいな歌。おんぷをよむだけできれいで、天ごくにいるみたいにすごくきれいです。ピアノをひいてたのしくて、まいしゅうまたピアノのきょう室にいくのがたのしみです。

小学校2年生

わたしは、ピアノをならって、はっぴょう会やピティナ・ピアノステップにでたり、みんなのえんそうをたくさんきけるので、よかったです。でも、たまに少しまちがえてしまうこともあります。だから、これからも、れんしゅうをがんばりたいです。

小学校2年生

ピアノがすこしずつひけるようになって、うれしいです。ながくてむずかしい曲をひいてみたいです。それから、ほかのせいとさんとなかよくなりたいので、しんぼく会とかやりたいです。

小学校2年生

ふよみがとくいです。ふよみができると、すごいと思います。もくひょうは、みんなに、大きなはく手をもらえるような、むずかしいきょくをひいてみたいということ。

小学校3年生

ピアノがひけるようになって、一番うれしいのは、たくさんの曲がひけることです。そして、学校の先生やお友達が、うまいね、と言ってくれたことです。楽ふをすぐに読めるようになって、音楽のじゅぎょうがすきになりました。ピアノがだんだんにひけるようになるのはとても楽しいです。これからも、もっとむずかしい曲をひいてみたいです。

小学校3年生

ようち園から、ピアノ教室に行っています。ピアノがひけるようになったら、音ぷやリズムがよくわかり、けんばんハーモニカが、とくいになりました。それで、音楽のじゅぎょうがすきになりました。お楽しみ会などで、ピアノをひくことも多くなりました。

小学校4年生

ピアノを習ったのは、家族にすすめられたからです。はじめてみたら、いろんな音ぷが読めるようになってよかったです。自分がひきたかった、むずかしい曲を少しずつひけるようになってうれしいです。学校の音楽のじゅぎょうでも、ピアノで習ったことが生かせるようになりました。

小学校4年生

ピアノをならって、たくさんの有名な曲がひけるようになって、よかったです。これからの目ひょうは、リズムやテクニックをすばやく身につけるようにすることです。ピアノ教室で、ほかの曜日の人たちもいっしょに集まって、ピアノをひき合いたいです。

小学校5年生

ピアノをはじめて、「ピティナ・ピアノステップ」や、「コンクール」に出たりして、曲を大ぜいの人の前でひく機会がふえました。学校の音楽会でもピアノをひかせていただいてよかったです。学校でも、友達とピアノをひきあったりして楽しいです。

小学校5年生

ピアノをひけるようになったら、手がやわらかくなりました。最初はひけなかった曲も、ひけるようになってうれしいです。「エリーゼのために」をひけるようになりたいです。

大人

子供の時に、少しピアノを習っていましたが、高学年になってやめました。やめてからも、きれいな音楽を聴いたりしたときなどに、またピアノを弾きたい、と思っていました。指が動くかどうか心配でしたが、はじめたら、少しずつ思い出すようです。だんだんに曲が進んでいくのがうれしくて、ちょっと時間があると弾いています。地震があった時は、外に出られなくても、ピアノに集中していると、落ち着けました。ピアノをやっていて本当に良かった、と思いました。

大人

大人になってから、ピアノを習い始めました。片手ずつの曲から始めて、だんだんに色々な曲が弾けるようになり、楽しいです。まえに、家に来たピアノの調律師さんが、弾いてくださった「トルコマーチ」などが弾けるようになりたいです。

生徒さんのお母様より